オフィース・マリアージュ35周年目の挑戦
2つの新事業のプロジェクトがスタート

2018年1月1日

明けましておめでとうございます

皆さまにおかれましては、つつがなく新しい年をお迎えのこととお慶び申し上げます

 

安部トシ子

35年前に花嫁さんをパーソナルにサポートする目的で、オフィース・マリアージュを一人で起業しました。
きっかけは大切な結婚式に何ひとつ不安なことや困ることが無いように、黒子のように付きっきりでサポートしてあげたいと願ったからです。

当時、同業他社も無く、もちろんブライダル産業新聞やBIAもまだ存在しませんでした。今以上にクオリティの高さやテーマ、こだわりを持つ花嫁さんが多くいる時代でした。一組一組の結婚式に情熱を注いでいたおかげで、営業担当がいなくてもお客様からお客様へと口コミで広げていただき、今日に繋がっています。

35年間現場中心に仕事をし続けると変化の数々が見えます。特に30年ほど前に担当したお客様がたのお子様達のプロデュース依頼が最近増えてきました。親の時代、子供の時代の30年を比較すると、変わってよいもの変わってはならないものがわかり、結婚式の未来が見えてきました。今こそ勇気を持って新しく必要とされる婚礼ビジネス事業にチャレンジします。

株式会社オフィース・マリアージュ
安部 トシ子

 

【挙式企画室とは】

近年のカップルは多様化する挙式(人前式・神前式・キリスト教式・仏式)を重視しています。今まさに結婚式の在り方を見直すタイミングです。5万組の挙式実施の経験を活かし、未来に向けた新しい挙式を企画提案いたします。

 

【花嫁相談室とは】

担当プランナーだけでは対応しきれないクオリティを求めるカップルが増えています。そのかたがたに向けて結婚準備のパーソナルサポート業務を、2018年1月新たに開始いたします。

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